秋デミック

8/Ⅷ.(土)2012 豪雨のち晴れ
今日の夜は、「思春期のうつ」という研究会に徳田さんとともに参加するから、
いつもより早く上がります。
9月の文化活動はアカデミックで、学会・研究会・勉強会が目白押しです。
大岡山商店街は、今日・明日は秋祭りです。クリニックからも提灯を出しました。↓。

診察テーブルの花瓶も、小ぶりに変えました。この方が可愛いでしょう。↓。

季節はもう秋になりますね。秋になると、僕は、南沙織を聴きたくなります。
皆さんはそういうのはないですか?
BGM. 南沙織「哀しい妖精」


14 Replies to “秋デミック”

  1. たのしい人生ですね。
    秋に聴きたくなる歌があるなんて
    秋に聴きたくなる歌なんてありませんよ。
    私のテーマソングは『七転八倒☆至上主義』です。

  2. カワクリの提灯が商店街のものとうまく共存してますね。地元密着型クリニック。
    花瓶も小さい方が花が引き立つ感じ。いいですね。
    春と秋の口紅のキャンペーンソングがいつも楽しみでした。特に春はウキウキしていました。
    「いけないルージュマジック」、「春咲小紅」、「不思議なピーチパイ」、「春の予感」とか、いろいろありましたよね。
    今はあんまり騒ぎませんね。ところで、南沙織は圧倒的な歌唱力。少し寂しげな印象が素敵です。

  3. 季節は、確実に秋に向かっていますね。
    私の好きなくるりというバンドの「東京」という曲の1節に
    『あい変らず季節に敏感にいたい』という歌詞があります。
    抒情的な曲って何となく秋に聴きたくなりますよ。
    キャロル・キングやスティーリー・ダンなどは秋の夜におすすめです。
    でもアルバムは全て名盤なので、結局はオールタイムベストですかね?

    1. やられメカさん
      皆さんへのおすすめにもなりました。ありがとうございます。
      キャロル・キングは僕も好きです。

    1. お前、さん
      こういうブログをやっていれば色々な意見が来るのは承知の上で、今までも中傷的なコメントがなかった訳ではありません。
      しかし、そこには書いた人が自分の意見を引き受ける覚悟が確かに見えたものです。
      しかし、今回の「お前、」さんのコメントにはそういったものが皆無で、こちらとしても反応のしようがありません。
      また、反社会的な言葉使いも許されるものではないでしょう。
      こういう不毛なことはやめようではありませんか。

  4. 先生、秋に聴きたくなる曲が見つかりました。
    「白金ディスコ」です。
    一番しか知らないんですけど。
    巡り会えたんですよ。昨日、この曲に
    秋っぽいですよ。

  5. 川原先生の好みに合う患者さんや、看護者にとっては病棟の生活は過ごしやすかったかもしれません。
    しかし、先生の独特のこのみや発想についていけない患者さんにとってはかなり辛いものがあったと思います。
    先生は特定の患者さんに入れ込むところが目立ちすぎて、場合によってはひどすぎる判官びいきをしていた時もありました。
    先生は傍から見ると演技過剰に思われ、それが好きな患者さんや看護者にとってはいいのでしょうが、それに
    ついていけない人にはかなりしんどいです。個人的には川原先生は反抗心が強すぎ、かつ、若作りをしているようにしか
    思えない時が多いです。 その過剰性が 一部の熱狂的な川原信者になってしまった患者さんや、気が小さくても
    河原先生が代弁してくれると勘違いしてしまった看護者を生んでしまったと思います。
    スタンドプレーは確かにかっこいいです。ですが、ついていけない、あるいは異なるスタンス価値観の看護者や患者さんには相当な負担だったと思います。
    先生はどうしても反骨、アウトローと呼ばれる人がお好きなようですし、時に自身と重ねすぎているようにみうけられます。
    それが 不自然におもえてしまう、つまり演技過剰で 素の自分から大きく逸脱しているように見えてしまいます。
    若いものの見方を自認しているようですが、無理が目立ち、悪あがきをして若作りをしているように見えてしまう時が
    多く、見苦しく感じてしまうのが正直な感想です。
    それが、顕著なのは先生の好みに合わない、例えばロックぽくなかったりしたているが静かで豊かな世界、つまり
    あまり目立ちにくい才能などに対しての無理解、場合によっては拒絶につながってしまう傾向は相当なものだと
    思います。
    先生はとにかく目立ちたがり屋で発言力が強いのですが、そうではなくて控えめでコツコツ積み上げる能力・才能を
    持った人に対しては 冷ややか、優しい表現に変えるならば、鈍感だと思います。
    先生の邁進していこうとしていくのが、そしてロックの激しさや先端的なアニメばかりに大きな価値を見出し過ぎてしまうとすると
    そうではない生き方をしようとしている人の人生観や苦しみへの理解が乏しいまま 精神科医を続けてしまうことに
    なってしまうようにおもえてなりません。

    1. Aditosさん
      この記事とコメントは、直接、関係ないみたいですね。
      いつのかな?と思って探してしまいました。
      随分、前の記事へのコメントですね。
      この会は、「死ね」という意味不明のコメントが着いたりした、曰くつきの回ですね。
      本文は、大して刺激的な内容が書かれたものではないのですけれど、何故でしょう?
      選り好みして、コメントを載せてると思われるのも嫌なので、取り合えず、掲載しておきます。コメント、ありがとうございます。

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