9/Ⅺ.(土)2024 やや曇り ダンダダン第5話の、たらいを頭に落とされた女子が第6話で主要キャラだと判明(某スタッフ曰く、だいたい髪がピンクのキャラはサブキャラにならない)
よくひとは「酒は呑むもので呑まれちゃダメだ」と言いますが、冗談言っちゃぁいけねぇ、立川談志は「酒は反省するために呑むものだ」と言っておりました。
その年の冬は僕は過酷な過重労働で肉体的に疲弊しており、あまりに体調が悪いので、内科の先生に診てもらったら「多血症」の所見が出ました。「多血症」はストレスでもなるらしく、治療法は「血を抜く」しかないらしい。なんて野蛮な治療法があるものでしょう。
その直後、僕は大学の精神療法センターの忘年会に参加。疲れていたし破滅的な呑み方をするから、泥酔しました。運が悪いことにその時、原稿の作成中でノートパソコンを持ち歩いていて、僕は急な階段で足を踏み外し、両手をふさがれたまま顔面から落下。受け身が取れなかった~その後の記憶なし。
そのまま自分の出身大学であり、自分がかつて勤務していた救命センターに搬送されて、ICUに緊急入院となりました。ICUと言っても国際基督教大学じゃないですよ。集中治療室。僕の病状は大量の出血と顎の骨の骨折でした。大量の出血は、僕の多血症の治療に役立ち、血液検査のデータは正常に戻りました。その後全身状態も回復し形成外科の病棟に移りました。大学病院に入院したことがない人でも、ドラマなどで、見たことがあると思いますが、教授回診というのがあります。主任教授を筆頭に医局員が全員大名行列のようにゾロゾロとベッドサイドを回るやつです。「白い巨塔」とかで見ませんか?僕の部屋にも、教授回診はやってきました。形成外科の教授はいかにも職人気質の融通のきかなそうな無愛想な男でした。教授は、僕のレントゲンを見て、「う~む、見事な骨折線だ」と言うと、一同が口を揃えて、「見事ですね」と賛美しました。骨折線を誉められても、別に嬉しくもないのですが、誉められて嫌な気分はしませんでした。後になって知ったのですが、精神科の医者たちが形成外科の先生たちに、「川原君は誉めながら治療をして下さい」と頼み込んでいたそうです(笑)。
僕の治療は、手術ではなく、顎間固定と言う、口が開かないようにワイヤーで上下の歯茎をくくりつける方針になりました。顎間固定の期間は、3ヶ月だって。その間は口から物も食べれないので入院生活です。僕は1ヶ月くらいで退屈な入院生活に我慢が出来ず、点滴を自己抜去し、病院を無断離院して、家に帰りました。家族があやまりに病院に挨拶に行き、僕は「傷病手当金」の給付を受けて自宅療養です。家でなるべく液状のもので栄養がとれるような生活をしました。
しかし、暇でした。「男はつらいよ」の全シリーズを1作目から全部観たり、太宰治の小説を年代順に読み直したりしました。いよいよ、3ヶ月がたって、顎間固定が外れました。まだ、顎の骨がずれるといけないので、頭のてっぺんと顎を包帯でグルグル巻きにして、僕は現場に復帰しました。その姿は痛々しくて、無理に出なくても良いんじゃないか、という賛否両論も聞かれました。
僕の外来患者さんは、3ヶ月間、他の医者の外来で代診してもらって、「君の患者さんはすごいね。まるで手がかからなかったよ」と感心されました。「薬も、川原先生の出したものをそのままで、って3ヶ月間、何も問題がなかったよ」と言われました。僕は内心で、「お前に言ってもしょうがない、と思ったんだろう」と思っていました。その証拠と言っちゃなんですが、復帰後、ある少女からもらったカセット・テープです。
彼女は、家族以外で口を利くのは僕くらいで、僕も彼女との診察時間を大切にしていて、そんな彼女にしてみれば、いきなり僕が怪我で3ヶ月入院と聞かされた時にはショックだったことの予想は出来ます。彼女は気丈にも、僕と会えない日々を、本来なら診察時間が約束されてる時間帯にカセットにメッセージを吹き込んでいまして。
初回は、DJ風に、「達二先生がいなくても、意外と私は大丈夫です。今日の1曲目は、Xの紅、です」って感じで。そして、普段なら診察でお話するような他愛もない話を、明るい口調でユーモラスに独り語りしていて。1ヶ月が4週とすると、3ヶ月×4週=12回分の収録がありました。最初の方は、そんな感じでDJ風のセッションなのだが、2ヶ月目になると途端に無口になって行き、そして、最後の1ヶ月は、泣き声と嗚咽で。「私は達二先生に会いたいが、患者だから、お見舞いにも行けない。立場が違うから。今までそんなことにも気づかなかった。
そんな自分が馬鹿でくやしい。達二先生に、会いたい」と言って泣いていた。
これにはやられた。おそらく僕の担当の患者さんの代表の意見だと思った。
僕は人生で後悔することはしょっちゅうあるが、反省することは滅多にない。
だけど、さすがにこれを聞いた日には猛省した。彼女がこのテープを吹き込んでいる頃、僕は家で「暇だ~暇だ~」と文句を言っていたのだから。あかんたれ、だと思った。それから心に誓ったことがある。「翌日に診療のある日には酒を呑むのは、よそう」。酒が残って、患者さんの話を集中して聞けなかったらいけない、と思ったからです。それが僕のマイ・ルール。
うちのクリニックは日・月休みなので、呑めるのは、土曜と日曜です。下は日曜の昼によく行く近所の蕎麦屋。そば焼酎をロックで。
つまみは、シュウマイともつ煮。「シュウマイはウマイから毎週(マイシュウ)食べたいのだ」←バカボンのパパのフレーズです。
つまみと〆を兼ねて、生姜焼き定食たぬき蕎麦付き。
生姜焼きはつまみでも行け、なんならライスもつまみで行けます。「用心棒」で三船敏郎がどんぶり飯に酒をかっ食らってる姿がカッコ良かったから。
うどんもつまみになります。伸びないし。
いよいよ11月ですね。11月は亡き両親の誕生日があったり父の命日やらなんやら、なんなら立川談志の命日まであってこの空気感や季節感が当時にタイムスリップさせるから苦手なのですが、なんとか胡麻化したいものです。
11/1はキティちゃんの誕生日ですし、今年は50周年のアニバーサリーです。キティちゃんで乗り切ろうかしら。
11/1はキティちゃんの誕生日。
サンリオの「いちご新聞11月号」の付録もキティちゃんのポスターでした。
久々にザギンに行き、ネイルをして来ましたよ。キティちゃんをイメージしたクリスマス風なデザインです。
キティちゃんの寝そべり抱き枕を注文したから、11月になったら順次送られて来るそうで、届いたら置く場所を確保しないと。鬼滅の刃のこの子たちに場所を譲ってもらいましょう。
ここのソファです。
だから、この子たちは欲しい人にあげます。デカいけど。
後はキティを待つばかり。11月9日午後3時現在、気配なし。
キティちゃんよ早く来い!
もう私も我慢の限界に来ました。今晩、私は、母と食事をする際、「こんな貧しい家庭は見たことがない! うちはこんな貧しい家庭じゃなかったはずだ! もっと豊かだったはずだ!」と言い、「フリースペースもダメだ! 中年のオトコはみんな見栄っ張りばかりで心を開こうとしない! 若い女性は、幼いくだらない話ばかり!」と言いました。続きがあって、
「だから母さん、母さんが生きているうちに、KHJの大人の人たちに俺を紹介してくれ! もふもふの扉でも、楽の会でもいい、俺はもうお母さんと、姉貴たち二人だけじゃ、もっと心が貧しくなってしまう! 本当の大人の人たちと、交友関係を広げたいんだよ。これは切実な問題なんだ」とも言いました。
KHJは、閉じこもりの会、もふもふの扉も、楽の会も不登校児や、閉じこもりなど、そのつながりです。
私も、とうとう最低のところまで来たようです。もう限界、「タクシー代も、電車代も必要なら俺が全部払う。これは大変な問題なんだ!」と大声で言いました。母は了解してくれ、母がつながりの深い3つの会のどれか(たぶん最初はKHJ)に行くことになりました。
一緒に行くのは、向こうの人に私を紹介するため。いきなり見知らぬ人が入って来たんじゃ、まずいから。
今のうちに自分の世界を広げて、自分を救わないと。
ぴぴさん、こんにちは。
色々苦悩しながらも模索しているのですね。このままではいけない、と思えるのは素晴らしいことだと思います。現状に満足してしまうものですからね。
僕は昨日と今日は休みで、2日続けて中野と新宿を足で探索していました。どうしてもネットを利用すると「勘」が鈍ってしまうのでこういう日を作っています。
誤算もありましたが、勘がバッチリ今日は当たって、とんとんでしたよ。今は「戦利品」をクリニックに置きに寄ったところ。これからエネルギー療法に向かいます。ではまた~
今は、躁うつの躁の時だから書いときます。
ミッチ・ライダー・アンド・ザ・デトロイト・ホイールズ、もう最高! 「sock to me baby, baby!」「binbin,banban,bobonbon」だもの! 大音量で聞くともう最高! この世の憂さを忘れる! 不良性たっぷりでもう言うことない!
ぴぴさん、こんにちは。
マニックディフェンスと言って、本当にしんどいと、「うつ」じゃやってられないから「躁」でお祭り騒ぎするという防衛機制がひとにはありますね。
ええじゃないか、などもそうでしょう。
かくいう私も買い物で発散してました。サンリオショップで、「推しの子」とサンリオのコラボを完全コンプリートして、スマイルポイントが溜まったので、「キティちゃんのがま口型ポーチ」と景品交換してきてウキウキです。非売品ですからね!ではまた~
今、昼食に焼きそば食べました。フライパンに油ひいて、豚肉を炒めて・・・自分で作って。それプラス1杯のご飯。
それでもこのブログの写真の料理、そそられます。たぬきそばに、生姜焼き定食。おいしそうですね。
そういえば、「ダンダダン」、1話目を見たら、わけわかんなくて、やめていたんですが、この5話目を見たら、なかなか面白そう。そのまま? ダイジェストかな、すごくテンポ良くて。
ぴぴさん、こんにちは。
こちらは朝は珈琲館で、BLT、を食べまして、昼には新宿でタカノフルーツパーラーへ行こうと企んだのですが、平日なのにすごい行列で諦めました。
昨日も中野の麦とろ飯の店に行こうとしたのですが、昨日は日曜だから早々と諦めました。
しかし、この二日間で、大体どこへ行けば何がある(何が強い)という傾向と、同じ物でも価格の差が把握できたので良かったです。
同じグッズ(推しの子「重曹ちゃん」のフィギュアの新品)が土地と店が違うだけで「500円」の差があることを発見し、今後は無駄足はしないで済みそうです。
ダンダダンはまだ第6話までです。第1話で挫折した人には、第5話から見るのを勧めています。第5話がラブコメチックでテンポもいいから、そのまま6話に突入でも良いし(テレビに追いつくから)、第1話に戻って見たくもなりますよ。
マイナンバーカードの通知が来ました。自宅から、電車で20分ぐらいのところにある、区役所まで取りに来いとのことで。しかも、日時を決めて来なさいと、きやがる。必要書類も持って来いと。
役人とはそういうものだと思いつつも、「おじいちゃん、おばあちゃんたちが、わざわざ行くことを考えているのかよ」と言いたくなりましたね。うちのおかんは、杖でも、歩行機でも、少しの距離でも、大変ですから。
いずれにしても、オーディオのことが片付かない限り、日時は決められませんね。
ぴぴさん、こんばんは。
僕もやらなきゃと思いながらまだです。今日はついにクリニックに「ダンダダン」のコミックスが届きました。原作をクリニックで読むチャンス到来です!
リカちゃん人形とサンリオのキティちゃんヴァージョンもゲットしましたし、11月を乗り切るアイテムが揃いつつあります。
今日のお昼は鍋焼きうどんを食べました。割と暖かい日でしたが、ぐつぐつした気分だったのであえて鍋焼きうどんにしました。ではまた~
川原先生、こんにちは。
この間、希死念慮の強いどんよりした状態で診察室に入ったのに、思わず川原先生のネイルに見とれてしまいました。
さすがキティちゃんネイル!
わたしはここのところ、希死念慮が強く家で屍のように過ごしていますが、今日は社労士さんと弁護士先生宛に書類を出しに郵便局へ行って来ました。
こんな小さいことでも、相当エネルギーを使います。
何とかなるといいなあ。
あんな風に言ってた日もありましたね、と川原先生と笑い合える日が来ますように。
佐保さん、こんばんは。
この間は希死念慮があったのに、キティちゃんネイルに見とれてくれましたか。やって良かったです。さすがキティちゃんネイル!
佐保さんは希死念慮が強いながらも社労士さんや弁護士先生とのやりとりをしているのですね。大変ですね。必要なのでしょうが無理なさらぬようにして下さいね。
こういう時は小さいことでもかなりエネルギーを使うから相当疲れるでしょう。僕の今日のTシャツは「なんとかなる」Tシャツです。なんとかなる、といいですね。
あんな風に言っていた日もあったねと笑い合えて、肩を叩き合う日が来るといいですね。きっと大丈夫!その日を信じて。ではまた~
川原先生、こんにちは。
先生も褒められて伸びるタイプなのですね。どうりで私のこともいつも褒めてくださるわけですね。
そして先生の胃の元気さにはいつも感心しています。シュウマイとモツ煮を召し上がった後にたぬきうどんと生姜焼き定食を召し上がるのですね。たくさん食べると元気になれますね。
キティちゃんの抱き枕は届きましたか?ネイルも可愛いです。今度拝見するのが楽しみです。
私も11月ということで先生のアニバーサリー反応に引きずられているのか(?)、いろいろと考えることが多く調子も下降気味です。人間関係に疲れていますが、なんとかやっていきたいと思います。
あざらしさん、こんばんは。
褒められて伸びるタイプです(笑)だからと言って「褒めてる」つもりはないですよ(笑)
胃の強さを褒められるのも「骨折線」を褒められるのに似た照れくささがありますよ(笑)
なんだかこの返信は(笑)ばかりですね(笑)
キティちゃんの抱き枕はまだ届きません。きっと「真打は最後に出る」とか食堂で注文した順番みたいに「美味しいものは最後に来る」のでしょう。僕は小さい頃からせっかちで外食して自分の物が遅いとグズったものですが、決まって母は「達二、美味しいものは最後に来るのよ」となだめられたもので、いい年してまだそんな気分で自分を律しています。
11月の命日反応、気にしてくれてありがとう。なんか、あざらしさんも巻き添えにしちゃってすみません。人間関係は疲れますね。スピリチュアル界隈では「今は人間関係の断捨離の時期」と言われてるそうで、面倒くさい関係は切っても良いらしいですよ。そう思うと気が楽ですね。ではまた~
先生こんにちは。
昨夜は高熱が出ましたが今朝には熱が下がり、私は無事仕事に行けました。
「美味しいものは最後に来る」と教えてくれるお母様、相変わらず素敵ですね。「まったくこの店は遅いわね」「あんたはせっかちね」などと文句を言ったりせず誰も傷つけない言い方をされるお母様はさすがです。
私はアニバーサリー反応の一環なのか、最近まったく欲がなくなり、欲しいものも行きたいところもなく、お金が欲しいとも思わず、仙人のように日々の仕事をこなしております。そんな毎日の中で美味しそうなごはんや可愛いものをたくさん見せてくださる先生のブログは心の癒しです。
来週こそは体調を整えてクリニックに行きたいです。
あざらしさん、こんにちは。
昔は薬がない頃は「マラリア高熱療法」などと言って、無理やり高熱を出させて病気を吹っ飛ばすという荒療治があったそうで、高熱が出るとメンタルは落ち着くといまだに信じている医者はいますが、あざらしさんはそうは行かないのですね。そりゃそうですね。むしろダブルパンチ!心配です。
僕の11月のジンクスは今年も健在で衣服を代えたり新しいセーターを買ったり暖かいうどんを食べたりして紛らわしています。
12月は聖地巡礼があるから新しい靴も下すつもりです。
ブログ楽しみにしてくれてありがとうございます。なんとかします。またコメントして下さいね。ではまた~クリニックで待つ。かしこ。
そろそろ、私の「書を捨てよ街へ出よう」の時期が来ているのかな、と思う今日、このごろ。もう介護が嫌になったのです。今日は今日とて、明日から旅行だというのに、救急車で運ばれた時にもらった、腹痛の頓服をなくしたというので、一緒に探しましたが見つからず。
仕方がないので、私の行きつけの近くの医者に、お薬手帳を見せ、もらってらっしゃいと言って、行かせました。
それにしても、私は大声を出して説教。「いい? お薬はバラバラに置かないで、いつも一か所にまとめておくこと! そうやって、いつもバラバラに置くから、こういうことになるんだよ。旅行先であの腹痛が起きたらどうするの!? また救急車呼ぶことになるんだよ」
おかんも、「今度から、お薬用の箱を作る」と言っていました。
こんなことばかり起きたら、家にいるんだって、いやになります。一種の閉塞状況。本当に暗い。だから、そろそろ外に出ようかと。
もうイヤだ、家にいるの。
外に出ると、おふくろも喜ぶし、一石二鳥。もう決めた。心がけでもいいから外へ出る。
ぴぴさん、こんばんは。
本当に本当に毎日「事件」ばかりで大変ですね。お母さんのお具合も心配ですね。
クリニックは新しい買い物の「戦利品」を飾ったり「ダンダダン」の単行本を置いたりリニューアルしていい感じです。
おまけに今日のお昼は「けんちんうどん」まで食べたほどの充実ぶり。
あとは12月の聖地巡礼に向けて用意をしてゆく楽しみがあります。書を捨て町へ出よう、ですね。
残りはキティちゃんの抱き枕の到着待ちのみ、果報は寝て待ちます。ではまたね~
家族の旅行があしたで、今度も旅館の禁煙が元で行かれない(他にも理由はありますが)ことで、怒りが込み上げてきたので、書きます。
アメリカに長く滞在した友人が言ってましたが、「むこうじゃ、『ここにはノースモーキングはありません』って張り紙出して、タバコを中で吸わせてるパブもあるよ。お年寄りが、いっぱい来る。でも、たいていは禁煙だから、会社員なんかは外で、タバコぷかぷか吸ってるけど」「向こうの会社員のストレスはものすごいから、隠れて吸ってる奴も、結構いるみたい。ひどい場合だと、コカインやってる人もいるらしい」
私は、生涯でタバコやめないと、これから一生、旅館にも泊まれない。これって、一種の差別じゃないかって。だって、こちらは食事を食うとこで吸うなんて、全然言ってない。部屋で吸わせてくれって言ってるだけ。それが無理なら、喫煙所を用意してくれりゃ、それでいいけど、あっても、何故かネットには、それを載せない。わざわざ、それで客を減らせてる。
よほど上からの通達が厳しいんでしょう。
あーあ、懐かしいな。夜の食事してる時、「ご飯、もう一杯、いかがですか」って、メイドさんがやってきて「お願いします」って言ってた頃。
禁煙外来も、バカ金かかるばかりか、探してもチンピラみたいなとこばかりで。あとは、精神主義、スポ根の世界で「気力と精神力でやめるんだ、本気になれ」とか言って。
もういいや。頭冷やして、また考えよう。それにしても、何でネットで「喫煙所あり」って載せてくれないのか。あっても、母親が足が悪くて、階段になってるから、残念ながらダメとか。
コカインを手に入れよう。いや、それはいかん。
とにかく、うちは全員、嫌煙派だから、一生無理でしょう。
ぴぴさん、こんばんは。
談志は「禁煙をする奴は、意志の弱い奴だ」と言っていましたね。嫌煙ブームに火が付きそう頃の名言でした。
談志自身は実際はそんなにヘビースモーカーではなく、20歳過ぎて覚えた健全なタバコでしたが、「自分の癌の記者会見」ではパフォーマンスで主治医の隣でタバコを吸って見せました。記者から「タバコを吸っていいのですか?」と質問が飛ぶとここで答えたのですよ、冒頭のフレーズ、「禁煙する奴ぁ、意志が弱い奴だ」って。粋ですね!
そんな談志の命日も11月で、11月は色々と生死を考えさせられてちょっと苦手な季節です。
こんな生きづらい世の中でタバコを吸うひとはたくさん税金払ってるのに肩身が狭くて不憫ですが、ぴぴさんも「意志を強く持って」「喫煙、頑張って」下さいね!応援しています。ではまた~
川原先生、こんばんは。
先程はどうもありがとうございました!
F先生がわたしのことを認めてくださっていたこと、嬉しくて帰り道おもわず泣けてきてしまいました。
ちなみにF先生は、患者の間ではその前髪から「ぱっつん」という愛称で親しまれていました笑
「ぱっつんの話はなんだか禅問答みたいでよく分からないんだけど、でもこっちのことを考えてくれているのは伝わってくるよね〜」というのが患者の共通認識でした…
川原先生の仰っていることは分かりやすいので、ご心配無く!
佐保さん、こんばんは。
僕はF先生と今は交流がないので「よろしく」は伝えられないのですが、昔のメッセージを伝えられて良かったです。
「ぱっつん」というあだ名は初めて聞きました。そんな髪型でしたっかね??すごく頭の良い先生ですよね、アカデミックだし。僕とは逆座標にいる優秀な方でしたが、佐保さんが最後に僕のフォローもしてくれて心配はなくなりました。ありがとうございます!寒くなりましたね。生きていればきっといいことあります。だから生き残って下さいね。ではまたね~
先生、のっけからなんですが、ここからは非公開。
ぴぴさん、こんばんは。
了解です。読みました。
もう、らちがあかないから、今週の土曜日に、フリースペースに行こうかと考えています。いやな奴もいるけど、ここにいたら、腐りきってしまう。少しは気分転換しないと。母が旅行で体調崩したら、私が番人になりますが、それがなかったら行くつもりというか、行きたいです。もうやってられないわ。
ここでアジテーション。
トランプ当選によるアメリカ出国を望むアメリカ人を、私は大いに支持する!
BGM:ブラック・サバス「ウォー・ピッグス」
ぴぴさん、こんばんは。
色々と、いつもながら大変ですね。無理をしないことですね。
ところで、スピリチュアル界隈では「トランプが大統領になって、良い世界線(良いパラレル)に行く」と言ってる人が多い気がします。
理由はわかりません。スピリュチュアルだから。陰謀論とはまた違う角度の話です。あくまで余談ですが。ではまた~
こんにちは。
先日の記事、読ませていただきました!
ありがとうございます。
本当に些細な愚痴です。
非公開でお願いします。
以下、公開で。
そうなのです、かなり失礼承知ですが、
視界に入るだけで疲れるんですよ。何ででしょうね…。
まぁ嫌な記憶が細胞レベルで思い出されて、面倒くさくなるんですよね。コミュニケーションをとることや、その場に居合わせなければいけないことに。
そうです、そのようなときは、その感覚を無視せず、回避しましょう。
回避できる、選択できる立ち位置にいますので。やりようはあるので。
兎に角、朝の準備でグッタリと、そしてイライラしていた後なので、きっとそう感じやすいんですね。外からの刺激に弱い状態と言いますか。
今日も一日、少しでも楽しく、少しでも多くの笑顔で、過ごせますように!&リラックス
きっと全部うまくいく!!!!
きっと全部うまくいく!!
Mさん、こないだの記事を読んでくれたようでありがとう。
僕は11月は調子が悪いのですが今年も例外ではなく早く12月になれと祈っています。
日本人の美学や儒教的には、我慢しても和を尊ぶことが「良いこと」とされていましたが、スピリチュアル界隈ではいよいよ次元上昇が迫っており、可能なら「みんなで、せーの」で行きたかったのですが、あまりに愚かな人間が多いのが誤算だったらしく、「全体の7割はアセンション出来ず3次元にとどまり今のような争いを続け、5次元にアセンション出来るのは3割」だと言われているそうです。
だからちょっと前までは我慢しても周囲とうまくやった方が吉だったのですが、今はエネルギーの低い人といると下に引っ張られて、下手すると自分も「7割」に入ってしまうかもしれないから注意だそうです。そのためにはいま必要なのは「人間関係の断捨離」だそうで、苦手な人や馬鹿な人の相手はしなくていいみたいですよ。ま、医学的にではなく、スピリュチュアル的にですが(笑)
僕も「なんとかなる」というTシャツを着て11月をしのいでいます。もし、Mさんがすごく大変になったら「川原も大変らしい。私だけじゃない。なんとかなる、きっと全部うまくいく!!!!」と唱えましょう。非公開の部分、了解です。読みました。ではまた~
おはようございます。
いただいた返信に納得してしまって。
人間関係の断捨離、ですか。
私も賛成です…。
先生は、自分を俯瞰してみれると思いますか?
なぜ伺ったかというと、正しい自己認知?は難しいと感じるからです。
客観的にみて、
俯瞰してみて、
という言葉は、対象が自分以外ならまだ使えそうですが…。
こと自分となると、うーん、分からない。
元気でハッピーな時と、どんより身体も心も重いみたいな時、全然自己認識違いますもん…。
昨日子供に怒りすぎた私は、今朝どんより気味です。
離れれば、自分にも至らない点は多いから、そんなに他人を怒りなさんな。と思うのですが、その現場にいると、はっ?!どういうこと?!となってしまいます…。
育児あるあるだとしても、何とかしたいなぁと思います。
怒るって疲れますよね。
怒ると幸せホルモン減りそうですよね。体内のホルモンバランスが崩れているのを感じますね。しかも、知識があるわけではないですが、体感として、一度噴火すると、なかなか修復されないのですよね。心身のバランスが。
怒らない人っていますよね。
怒らない人は、育児のどの場面を切り取っても怒らないのでしょうかね…。どうでも良いけどふんわり浮かびました。
自己認知って私からすると怖いですよ。
真実(それが正しい認知か分からない)に直面するのが、怖いです。
私は自分のことをこう考えている。
こういう人間だ。
もう、詰まるところ、それで良いって思うのですが。
社会で生きるとなると、
私はどう見られている。
私はどう評価されている。
私のここは、会社や他者にとって良いところだ。
みたいな視点が必要になる。
それって、生きる上では必要なのかもしれないけど………正直、どうでも良い話だと思っている節はあります。
だって、どうみられて どう価値があって どんな評価を貰っていても、死んだら終わりですからね。
そこを突き詰めすぎて、結果として自分が追い込まれるならば、自ら死んでしまったらお終いですよ。
そう思って、
私はこういう人間です 私はこう生きたい 私はこんなことができるんだ それの方が大事だった。
だけど、どこかでふと立ち止まった時、
私は自分軸が強い気がするけど……
本当にこれで大丈夫そうかしら?
と思うことがあります。それが今です。
総じて言えるのは、
だいぶ内省的になってしまっているな、と。
それも贅沢な話かもしれないけど、
うーん、もう少し他のことに思考が向けば、今は楽かなぁ。
先生も、11月はあと半月ですね。
いつも支えてくれて、ありがとうございます。
Mさん、OHA!
僕は高1の時に「離人症」という現実感がなくなる症状(防衛機制)があったものですから、「自分をひとごとの様にみる」のは得意です。
また職業柄、「関与しながらの観察」と言って、自分が診察をしてる姿を「空中から眺める目」を育成するトレーニングも受けてるから、物事を俯瞰的にみるのは得意です。
でもそれは「人生を達観してる」とか「修行を積んだ高僧」のそれとは違い、実存に力点がない「死人」みたいな客観性で、「まぁ、どうとでもなれ!」というアントニオ猪木の「行けばわかるさ」に似た無計画性に裏打ちされています。人間は皆、不完全ですから、一向に構いませんが。
僕は最近は「人間は皆、人生のテーマや解決しないといけない問題を抱えている」と思います。それを正面から受け止める人もいるし、「試練」という形で対面するひともいるでしょう。カルマみたいなものです。それでも、そんなものから「逃げてやりたい」のも人間ですから、僕は「逃げて、逃げて」問題から目を背けて来ましたが、逃がしてくれないのが「子供」です。なんとか封印して「ないことにしてた」自分の嫌な部分を平気で子供が目の前で提出するものですから、とにかく腹が立ちますね。僕は滅多に「怒りません」が、子供には「怒ってばかり」でした。自分の中の闇の部分を子供が体現するからなのでしょう。今はそんな風に思えますが、子育ての最中は、マジで毎日キレてましたよ。僕の場合、たちが悪いのは「全部、正論」なのです。正論は暴力に等しいですね。かという自分は自由に生きている訳ですから、親や親類や友人が聞いてたら「お前が言うな!」と総ツッコミされるでしょう(笑)
自分とは?という問いにはもう答え疲れました。自問自答の連続だから。その結果、「僕は、武士道、のように毎日毎日を、一瞬一瞬を一生懸命に生きているから、その瞬間で思う事や考えることや理念や思想や美学や正義や好きな女の子のタイプが変わります」。矛盾してるとか、一貫性がないと批判されることはよくありますが、「お前と違って真剣に生きてるからだ」と一喝しておしまい。
アイデンティティーというもののが定義が「変わらない自分らしさ」だとするなら、僕のアイデンティティーは「生まれてからずっと一貫してないこと」と詭弁で切り返しますね。
つまり、一生懸命生きてると、冷静に自分などみれるわけないし、真剣に子供と向き合うと怒ってばかりだし、自分らしさなんて絵空事で、そこを上手にプレゼン出来るひとがいたら、僕はそういうひととは友達にはなりたくないですね。だって、そんなのウソなんだから。
11月ももうすぐですね。Mさんも色々、あると思いますが、よく頑張っていると思います。友達になれるタイプだと思いますよ(笑)ではまた~
どうも。以下、非公開。
ぴぴさん、こんばんは。
了解です。読みました。
川原先生、こんばんは。
久しぶりに昨夜は「明日が来るのが嫌だな…」と思わずに眠れました。
毎日こうだとありがたいのですが笑
でも、寝逃げしてもいいんだな、と思えたのは嬉しいです!
どうもありがとうございます。
佐保さん、こんにちは。
久しぶりにそう思えて、眠れて良かったです。
毎日そうだといいですね!
寝逃げはOKですし、「防衛機制」です。そう思えたのは嬉しいですね!!
ではまたね~
一生懸命、怒ってた自分がバカみたい。結局は・・・・・先生に対する当てつけじゃないですよ。
ぴぴさん、OHA!
基本的に「非公開」の人には「内容」を守秘する義務があるので、突っ込んだコメントは控えているだけですから。気にいないで下さい
先生、おはようございます。昨日は、失礼しました。
昨夜は、うちも隣の二人も誰もいず、一人っきりでちょっと怖く、真っ暗にするのは危ないと思い、リビングの明かりをつけて寝ました。緊張していたのか、なかなか寝付けず、あまり寝ていません、6時間ぐらい・・・・。昨日の高揚のせいもあり、タバコも新記録が出て、51本吸いました。けさの体内年齢も、67歳。日記も7ページ以上書きました。いつもなら63歳ぐらいです。
あれから、旅行先の姉から「お母さん、とても元気です」というメールが来たので、「足のけいれんも腹痛もなく、何よりです。楽しんできてね」と返事を出しました。
今は、無理をしては、いけませんね。休んで楽しむのが一番。頼んでいたCDも来ました。
今日は、3人が帰ってくるまで、うちを守ります。多分、このあともコメント、出すと思います。
ぴぴさん、こんにちは。
僕は「11月は調子が悪い」というジンクスがありますが、ここのところの気象でジンクス通りで体調が悪いですね。
体調が悪いと気分が落ちて、気分が落ちるから考え方も悪い方に考える悪循環になります。
ただただ、11月をしのげば、12月になればなんとかなります。
それにしても、キティちゃんの抱き枕はまだ来ません。
ぴぴさんのタバコの量、増えてますね。税金をいっぱい払っていて日本の財政に貢献してますね。それなのに日本は喫煙者を冷遇するからおかしな国です。
お母さまのことも心配ですが、何よりご自身の体調が1番です。心身ともにストレスをため込まないようにして「こころのゴミ箱」などを利用して下さいね。
またコメントして下さいね。ではまた~
体調が悪いので、先ほど、ご飯を温めて、お茶漬けを食べました。
いやな天気ですね、曇ってて、雨模様で。今日は、可燃ごみの日ですが、最近は、どうしてかと思うぐらい、可燃ごみの日は雨が降ります。
今、登録してない電話番号からスマホに電話があって、それが「入国管理局からの・・・・」どうのという自動電話で気持ち悪くなりました。
うちは、夜になると、外へ出る時も、人が来た時も、明かりがつき、防犯カメラもあります。どうやって見るのかと思いますが、安全万全になるのは、姉の癖です。NYで、防犯を痛感したんでしょう。
うちのあたりは、夜の10時半になっても、おじいさんが杖を突いて歩いているぐらいですから、比較的、治安はいいほうです。でも、時々、詐欺がベルを鳴らします。「いらないから」と言って、電話をガチャンと切ります。
ああ、あまり寝ていないせいか、精神状態が悪い。今、ご飯を炊いています。昼飯は、オムライスにしようかと思っています。
ぴぴさん、こんにちは。
僕は「なんとかなる」というTシャツの上に「ウルトラマン」に出て来る「ウー」のようなカーディガンを着て暖かくしてお昼には鍋焼きうどんを食べました。
プライベートでは新しいセーターを2枚買いましたが、まだおろしていません。
勿体なくて。意外と貧乏性でした(笑)ではまた~
川原先生、こんにちは。
久しぶりにおとといは「明日が来るのが嫌だな…」と思わずに眠れました。
毎日こうだとありがたいのですが笑
でも、寝逃げしてもいいんだな、と思えたのは嬉しいです!
どうもありがとうございます。
佐保さん、返信が遅くなり申し訳ありません。
僕は「11月は調子が悪い」というジンクスがありますが、今年もそのようで、ブログのコメントの返信が今後も遅いと思うので、「11月は仕方ない」と思って下さい。
コメントの内容、先ほどと同様なので、前のコメントと同じだと思って下さい。ではまた~
「とり小僧」は、どうも入荷待ちのようです。
これといった連絡は、メールが2通来たあと、届いていないので、待つしかありません。
発送目安とかを示してくれると、ありがたいのですが。
ぴぴさん、こんにちは。
なんだかんだで、入手出来そうなのですね、良かったです。
僕は「ダンダダン」のコミックスを買い揃えクリニックにも置きました。良かったら見て下さい。
ネットの買い物は面倒くさそうですね。慣れればいいのかな?僕は苦手です。ではまた~
川原先生、こんばんは。
アパートの室内点検、朝9:30から10:30に今月と来月、2回も実施されるのが憂鬱でたまりません…
まず、その時間に起きていなくてはならないですし、部屋も散らかり放題ですし…
部屋は散らかったままで迎えるかもしれません。
片付けなきゃと思うと、追い詰められてしまうので( ;꒳; )
こんなわたしにエールをください…
P.S.
コメントの件、了解です!
佐保さん、こんばんは。
アパートの室内点検ですか。うちもこないだまでリフォームでひとが出入りしてましたが、ひとが家に来るのは嫌ですね。心中察しますよ。
今はあまり無理しない方がいいので「頑張れ」とは言えませんね…
部屋は散らかったままいいですよ。向こうも仕事だろうし。佐保さんが心的に追い詰められないことが一番です。
「自分ファースト」で行きましょう。佐保さんなら、その位でも丁度いいバランスですよ、そのくらい周りに思いやりがある方ですからね。
寒いから風邪などひかないようにね。ではまたね~
母が旅行先で、また救急車で運ばれ、今日はそこでもらった薬を「もらってきた薬なくしちゃった」と言って、探し回っている。またもやです。「あれだけ言ったでしょう、一か所にまとめておきなさいって。また救急車呼ぶつもり? 同じパターンで、これで2度目だよ。周りがどれだけ心配して疲れるか、分かっているの?」
高齢とはいえ、やはりもういちいち救急車を呼んでたら、キリがない。「今度から大きな袋に入れておくわ」とか言ってましたが、そろそろ自覚してもらわないと・・・・・。
ぴぴさん、こんばんは。
またまた大変な事態になりましたね。ぴぴさんが嘆くのももっともですが、お母さんも大変ですね。介護に近いですね。お疲れ様でした。
気候の変化があるから具合が悪くなる人は多いです。ぴぴさんも体調に気をつけて下さいね。ではまた。