333〜日刊ムンク㉞

~前回までのあらすじ~

 

中1の頃から川原のそばにいるドールの名前は「ムンク」。

テディベア作家さんにリペアをお願いし、生まれ変わってムンクが帰って来ました。

作家さんは川原の「守護」を祈るクマ「抱き熊スーティー」をくれました。ラスプーチンと命名し、町中華もしました。

叙々苑にも行きました。

ムンク・川原・ラスプーチンの成長譚「日刊ムンク」の第34弾。

 

🌀ガールズと忘年会。

似てる二人です。というか、最近、女性の顔がみんな同じに見えます。

名探偵津田は面白かったですね。「水ダウ」のTシャツを着こなす。

馴れ馴れしいですね。写真を撮る時だけ、強がれます。

 

🌀鉄板焼き。

あざみ野の「うかい亭」に行く。

アワビのコースです。

出来上がり。

ステーキ。

ミディアムレアで。

ガーリックライス。

ムンクとラスプーチンも一緒です。

デザートは別の部屋で。

モンブランは目の前で作ってくれます。

モンブランとムンクとラスプーチン。

ケーキは二個食べれます。ゆったりした時間でした。

 

🌀家のお正月。

スマホを置ける道具です。

正月でリラックスしてるムンクとラスプーチン。

これはお歳暮に頂いた「明太子」。これでお酒を呑みました。

 

🌀正月のお寿司屋。

3人で行きつけの寿司屋へ。

恒例の「ウニ」を箱で食べる。

毛ガニ。

クジラの竜田揚げ。

ブリの塩焼き。

 

🌀恩師の命日。

患者さんからお水を頂く。

恩師の為に1週間ほどお供えしようと思う。

 

🌀ネイル。

今回はバレンタインデー。

 

🌀東京タワー。

東京タワーの近くにあるお豆腐屋へ行く。

今年の3月で閉じてしまうらしいから。

これが大豆。

お正月飾り。

どの部屋からも東京タワーは見えません。都会を忘れさせるように出来ています。

新潟から移築されたそうです。下は酒蔵。

大学時代の友人たちが集まりました。

今日の献立。

手前がお豆腐。

お庭の囲炉裏で焼いた田楽。

お造り。

豆腐のお鍋。

昆布で食べます。

フグの唐揚げ。何故か、フグ。

〆のご飯。

デザートも豆腐。

お部屋からは見えない東京タワーが、お店から出るとそびえ立っています。

記念撮影。

記念撮影その2。

二次会はカラオケ。でも誰も歌わず。

 

🌀森尾由美。

森尾由美のシングルレコードを集めてみました。「おねがい」がデビュー曲。

森尾由美のデビューは、1983年。

1982年デビューが豊作で「花の82年組」と言われたのに対して「不作の83年組」と言われていました。

84年には菊池桃子と岡田有希子がいるから挟まれた83年は当時は見劣りしたのでしょう。

でも、83年組はいまだにライブをしたりしているから勢いはあります。

「お神セブン」と言って森尾由美がセンター的存在です。

今年の目標は、「83年組」のライブを観にいくことです。

 

🌀痛バ。

友人に「痛バ」を作ってもらいました。

伊藤潤二の缶バッジで。

こんな風に肩にかけてデパートに出かける時に使います。

これは友人からプレゼントされたTシャツ。

バックプリントも素敵です。きっと作品を愛してる人がデザインしたのでしょう。

こちらは普段使い用。

裏にはフィギュアケースが付いています。

「富江」のフィギュアを入れました。

肩にかけて。

正面から見ると。

 

後側。

 

🌀梅酒プルプルゼリー。

おいしいのにどこもないんですって。

 

次号へ続く。


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