19/Ⅷ.(水)2020 猛暑 マエケン、ノーヒット・ノーラン?9回にヒット打たれて降板。
心の護美箱⑳がいっぱいになったので、(21)を作りました。
はじめて、このブログを読まれた方は何のことだか、判りませんね。
とりあえず、グチを書き込めるページなのです。
人間は誰にも他人に言えない罪深いことや後悔の念を持つものでしょう。
昔は教会の懺悔室や、お寺でお坊さんが話を聴いてくれたのでしょう。今もそれは機能してるところでは働いているのでしょうが、生活が近代化すると少し縁遠くなっているかもしれません。
それに世間は、人の不幸は密の味、好奇心はスキャンダルをあっという間に伝播させます。
だから他人に秘密を打ち明けるのは、結構危険が伴いますね。聞き手の価値観も入り込むから、いらぬ説教をされる場合もあります。
しかし、我々、精神科&カウンセリングには守秘義務があります。そして、すべての「常識」や「偏見」から自由である、心の解放区です。安心ですね。
ここでも、非公開を希望の人は、そう書いてくれればアップしませんし、こちらが判断して「不適切」なものはアップを控えます。
まぁ、グチに限らず、要望や苦情やエールやラブレターでも構いません。この記事に関する感想コメントなら、尚結構!
今回は、ゴミ箱が20回を突破した記念に書き下ろし記事です。僕が男の簡単グルメ・レシピを紹介します。男の人に限らず、お料理が苦手な女性や、毎日献立を考えるのが苦痛だというお母さんにも参考になると嬉しいです。
まずは、冷凍庫にあるベーコンを出します。↓。
お皿を用意して、手をよく洗って手づかみで、3~4枚取り出して、お皿に置きます。↓。
残ったベーコンは、そのままにしてはいけません。冷凍室に戻します。↓。
このビニールのチャックがうまくしまりません。↓。
いくらやっても出来ないから、クルクルって巻いて、冷凍庫の奥に突っ込んでしまっちゃいました。これは、後で必ず、バレて怒られるので覚悟しておきましょう。怒られてる間、頭を下げてれば、文句が頭の上を通り過ぎて行きます。↓。
さ、ここで準備する物です。お丼。冷凍のご飯。そしてさっきのベーコンです。↓。
冷凍ご飯を、お丼に移し、レンジでチンします。目安は、あたためボタンを何回か押します。↓。
出来上がりました。ちょっと位、冷たくても大丈夫です。↓。
こんな感じになります。↓。
さて、ここでさっきのベーコンに、生卵を2個、割ってかけます。↓。
僕はいまだに卵がうまく割れないのですが、ていねいに殻を取り去る作業が必要です。↓。
これをレンジにかけます。ポイントは、あたためボタンを押して、中でバチバチ音がしたら勇気をもって、途中で止めることです。あっ、今、思いついたんですが、サランラップをしてもいいかもしれませんね。↓。
これが出来上がりです。美味しそうな、ベーコンエッグの出来上がりです。↓。
さて仕上げに必要なのは、味付けです。お醤油はどこのご家庭にでもある調味料ですね。↓。
この醤油のボトルを持って、肩の力を抜いて、右手のスナップを効かせて、美味しくな~れ、と魔法をかけて、自分の好きな量だけ直接かけちゃいます。↓。
これをお好みでかき回します。僕は2枚くらい白飯で食べてから、残りをこのようにします。↓。
ご飯に思い切ってかけましょう。↓。
お皿に残った卵が美味しいから、お皿を斜めにして、注ぎ込むと無駄なく食べれます。↓。
これが僕が唯一作れる男の料理です。卵は美味しいですね。↓。
おなか空いて来ちゃったからお昼ご飯を食べて来ますね。では、どうぞコメントをお送り下さい。
BGM. フライド・エッグ「ドクター・シーゲルのフライド・エッグ・マシーン」